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Collaboration

  • 2010-04-11 (日) 13:35
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書店、出版、同人等々「あなた」のプロジェクトともコラボレーションしましょう。ぜひ一度打診ください。

.review × TSUTATA TOKYO ROPPONGI連続トークイベント

イベント全体の詳細はこちら

概要

いま、「コミュニティ」は、さまざまな文脈で外すことのできないキーワードになっている。ビジネスや学問においては、イノベーションや知的進歩の源として、あるいは、アートや建築、創造の現場では、その源泉として注目されている。もっと身近なところでは、コミュニティは承認調達や安心、信頼構築の基礎単位ともいわれている。とはいうものの、そもそも現代のコミュニティの諸様相はどうなっているのか、そして、それらの共通と差異、もしくは、形成原理や歴史的背景の全体像を見渡すことはますます困難になりつつある。そのような混迷するコミュニティに対して、多角的な角度からアプローチするために、原則毎月第4木曜日の20時から研究者から実務者、クリエイターまで多様な方々をお招きして議論する。
project .review: http://dotreview.jp/
TSUTAYA TOKYO ROPPONGI: http://ameblo.jp/tsutaya-2000/
@TTRkeyakizaka: http://twitter.com/TTRkeyakizaka

[告知]第1回 西田亮介 × 寺脇研氏&NPO法人カタリバ 今村亮氏「(タイトル未定)」(4/22 Thu. 20:00-)

詳細は決定次第アップ致します。

[終了]第0回 西田亮介 × 宮台真司「現代のコミュニティとはなにか」(3/25 Thu. 20:00-)

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.review×ジュンク堂池袋本店ブックフェア

.review×ジュンク堂池袋本店ブックフェア

詳細

このたび、あらゆる書き手、読者、知の新しいハブをつくるproject「.review」(ドットレヴュー)と
ジュンク堂池袋本店が共同でブックフェアを開催することになりました。
場所は4F人文書フロア。期間は3月15日から4月11日になります。
.reviewは、インターネット、特にtwitterを通して急拡大したプロジェクトで、多くの若い書き手や研究者が、
自分たち自身の手で世間に認知されるきっかけ作りのために結集しています。
これまでに、インターネット上での情報発信やトークイベント、勉強会、メディア作成などの活動を
行い、短期間で全国から140もの新しい執筆者候補を探し出しました。
それらの活動を通して、新しい知的コミュニティ、ウェブ上での場作り、コラボレーションのネットワークなどに取り組んでいます。
いま.reviewは、書籍という歴史あるメディアの流通において、日本最大級のプレゼンスを持つジュンク堂池袋本店さま
とコラボレーションすることで、書籍の可能性をリ・デザインします。
また、この試みは、インターネット上の盛り上がりを、
ラジオ番組、学会、他の書店など複数のコラボレーションのハブとなることで、
書店というリアルな場に還元していくユニークな試みでもあります。
具体的には、ジャンルをこえた選書、トークイベント、週替わりのフリーペーパーの配布等を行います。
ぜひ一度ジュンク堂池袋本店4F人文フロアに足を運んでみて下さい。

project .review: http://dotreview.jp/
ジュンク堂池袋本店: http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-ikebukuro.html

詳細

内沼晋太郎numabooks ×西田亮介.review「2010年代、メディアの希望–出版の外側で(ときどき内側で)。」

2010年2月20日、『早稲田文学U30』刊行記念イベントとして、内沼晋太郎さんと、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI
にて、トークイベントを行いました。

読みたい雑誌は自らつくる!
未曾有の不況と電子化の流れに揺れる出版界。
そこかしこで暗い言葉が呟かれる。
だが、それは本当に絶望するべきことなのか?
業界ではなくシーンを変えるべく、新しいメディアは動き出している。
若手をフィーチャーした「早稲田文学増刊U30」刊行を記念し、
ブックコーディネーターとして出版界の内外を行き来する内沼晋太郎氏と、
雑誌制作にクラウドソーシングを用いた「.review」を立ち上げる西田亮介氏による対談。

続きはこちらから

世界と遊ぶ文芸誌「界遊」様とのコラボレーション企画決定!

ミニコミ2.0 界遊様とのコラボ企画が決定いたしました!!

界遊様のHPはこちら

http://kai-you.net/

Twitterもなされています。

http://twitter.com/kai_you_ed

コラボ企画ですが、編集チーム4人が界遊様にインタビューしていただくか、または界遊様と我々がお話させていただくことを予定しております(さらに現在決定しているもの以外にも、界遊様とコラボ企画ができるかも?)。

ミニコミ誌とネットのつながり、とてもよい企画だと思います。『.review』はこれからも様々な媒体様とコラボを実践し、様々なメディアのハブでいたいと思っております。界遊様、本当にありがとうございます。編集チーム一同厚く御礼申し上げます。

2010年1月29日(塚越)

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